ドヴォルザークのゾンビ的傑作「幽霊の花嫁」♪

ドヴォルザークのカンタータ「幽霊の花嫁 The Spectre's Bride」。
シャトゥロヴァー(S)&マイスター指揮ウィーン放送交響楽団ほか♪



最近ドヴォルザーク・フリークになりつつあるけれど、聴けば聴くほど、この人は過小評価されていると感じます。せいぜいが19世紀の国民楽派のひとり程度にしか考えられていないけれど、彼ほど霊感豊かな作曲家はほとんどいないんじゃないのか? そして「民俗趣味」で片づけられているけれど、その熟達した技法には舌を巻くばかりです。

シベリウスは「彼ほど表に現われ出る表現が自分の芸術と完全に調和している芸術家はめずらしい」といって羨ましがった。2人はまったく違う芸術家だけれども、天才は天才を知る、というところでしょうか。

今日はこれまた珍しい作品の新録音がリリースされたので聴いてみました。注目の指揮者コルネリウス・マイスターが手兵ウィーン放送交響楽団と挑んだ意欲的なプログラム、カンタータ『幽霊の花嫁』!



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・ドヴォルザーク:カンタータ『幽霊の花嫁』 Op.69
  シモーナ・シャトゥローヴァ(ソプラノ:少女)
  パーヴォル・ブレスリク(テノール:死神)
  アダム・プラチェトカ(バス・バリトン:語り手)
  ウィーン・ジングアカデミー
  ハインツ・フェルレッシュ(合唱指揮)
  ウィーン放送交響楽団
  コルネリウス・マイスター(指揮)

 2016年6月2,3日、ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ
 Capriccio 試聴する!



◆ヨーロッパの伝説から。


カンタータ『幽霊の花嫁』(The Spectre's Bride)はスターバト・マーテルや交響曲第7番がイギリスで成功を収めた流れで、バーミンガムで委嘱された作品で、1885年に同地で初演されて大成功を収めました。

この主題はそもそもヨーロッパには古くからあるらしく、よく知られているのはゴットフリート・アウグスト・ビュルガー(Gottfried August Bürger, 1747-1794)という人の詩「レノーレ Lenore」で、レノーレの死んだ恋人を装った幽霊の騎手が、娘を死への薄気味悪い騎行へと連れ去ってしまうというもの。

これに触発された作品はマリア・テレジア・フォン・パラディスの歌曲、デュパルクの同名の交響詩、リストのメロドラマ、ラフの交響曲、シューベルトの友人のアンゼルム・ヒュッテンブレンナーのオペラなど枚挙にいとまがないようです。

僕が最初にぴんときたのは、マーラーの角笛のなかの「美しいラッパが鳴りひびくところ」の内容と似ているということ。ヨーロッパに古くから根ざした話で、ヴァリエーションが増えたんでしょうか・・・。

ドヴォルザークのカンタータは、直接にはのちに『金の紡ぎ車』『真昼の魔女』『水の精』『野ばと』という一連の交響詩で題材にしたのと同じ、チェコの作家・詩人にしてフォークロア研究家のカレル・ヤロミール・エルベン(Karel Jaromír Erben, 1811 - 1870)の詩集『詩の花束 Kytice』からとられています。



◆救済するエルベン=ドヴォルザーク版。

erben.jpg K.J.Erben


このエルベン=ドヴォルザーク版に特徴的なのは、最後に娘が悔い改めてマリアに祈ることで救済されるということ。ドヴォルザークは3つの部分に分けて音楽を付けました。

①部屋のなかの乙女と幽霊の登場
 時は真夜中へ近づいている。乙女がひとり、ひざまずいて祈っている。彼女は外国へ旅立った恋人の不在の悲しみを歌う。もう3年もの間結婚式の衣装を準備しつづけているのだ。そこへ幽霊が恋人の姿をして現われ、祈りをさえぎる。彼女はたまりにたまった婚礼の衣装をかきあつめると、永遠に結ばれるために彼にしたがってゆく。

②荒野を急ぐ幽霊と花嫁

 山と畑を渡り、森と峡谷を通って乙女は幽霊を追いかける。ロザリオと聖書、そして十字架をとりあげられてなお、娘は幽霊について行く。彼女は言う「私は愛する人と一緒なら、何も恐れない! 私は神のご意志を信じます!」

③墓地で
 夜明け前に、2人は幽霊の棲家である墓地にたどりつく。彼は柵を飛び越え、彼女にも同じようにするよううながすが、彼女はもっていたたくさんの婚礼の衣装の放り投げ、近くの小屋へと逃げ込み、カギをかける。ところがなかには、埋葬をまつ亡骸が横たわっていた。外では幽霊とその仲間たちがうめき声をあげながら、亡骸に起き上がってドアをあけるように呼びかけ、ドアをノックする。乙女は聖母マリアに赦しと加護を祈る。亡骸は3度起き上がるも祈りの力によりたおれる。やがて鶏鳴が響き渡る。霊は去り、村に生命が戻る。街の住民は墓地で乙女を無事保護する。あちこちの丘の墓地には、婚礼の衣装が散りじりに残されていた・・・。


この話で重要な役割を果たしているのが、婚礼の衣装。じつはこれは原語では「結婚式の日に着るドレスの下着(つまり初夜の下着)」(いわゆるシュミーズのようなもの)を指しているようで、チェコ語の題名も直訳すると「花嫁の下着」のところを、英語に訳すときに気をきかせて「幽霊の花嫁 Spectre's Bride」にしたようです・・・。


◆ほんとうは怖いメルヘン的音楽。

ドヴォルザークは花嫁をソプラノに、幽霊をテノールに割り当て、バスと合唱に語り部分を割り当てて作曲しています。

①部分ではオーケストラの導入、バスとコーラスが物語の背景を語ると、ソプラノが9分近い嘆きのアリアを歌います。これが①の中心をなしていて、その後幽霊が登場して娘を家から連れ出します。

②はなかなかに劇的な荒野の描写から入ります。そしてソプラノとテノールのデュエットとバス&合唱が3度入れ替わり、その都度夜明けまで時間がないといって幽霊は娘にロザリオと聖書、そして十字架という信仰の象徴を棄てさせます。

③主題だけ見ると、なかなかにグロい最後の場面。ここは"不吉なノック"でドン・ジョヴァンニなんかを思わせますが、詩は語りに充てられているので、バスと合唱で音楽は進行します。死体が起き上がるゾンビ的場面も、いたずらに大音量であおらず、むしろ舞曲ふうの音楽で「ほんとうは怖いメルヘン」的世界を構築するドヴォルザークの天才・・・。

最後はドヴォルザークのアヴェ・マリアともいえる6分ほどの悔い改めのアリアのあと、ドヴォルザークのオーケストレーションのたくみさを見せつける夜明けの描写で80分におよぶ音楽は静かに幕を下ろします。


◆フレッシュな名盤♪

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今日のCDはなかなかの名盤です。

コルネリウス・マイスター(Cornelius Meister, 1980-)はドイツの若手指揮者で、2010年に30歳の若さでウィーン放送交響楽団の首席指揮者兼音楽監督に就任しています。

今回の「幽霊の花嫁」では、荒野の描写なんかはなかなかに劇的で、フレッシュな感じがとてもよいです。全体としても引き締まった音楽運びでドヴォルザークの音楽のドラマチックな部分を見事に描き出しています。

また(これがとても重要ですが)フレーズのアクセントを明確にやらせていて、ドヴォルザークの音楽にある民俗的な部分もじょうずにすくあげていると思います。是非ともこの隠れた傑作を18番にして広めてもらいたいものです♪

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そしてこの盤はヒロインを演じるシモーナ・シャトゥロヴァー(Simona Saturova)の歌唱が非常に素晴らしいのがうれしい。

曲は非常に素晴らしいのに、ほとんど言葉の壁によって上演されない「幽霊の花嫁」のような音楽の場合、国際的なキャリアをほこる人のなかで原語を解する彼女のような存在は貴重。彼女にもどんどんドヴォルザークを取り上げてもらいたいものです。


というわけで、長くなりましたがこのCDは今年では最高の推薦版ですかね。録音もいいです。最高♪


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▼Antonín Dvořák: Svatební košile


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天使派?悪魔派? ~ ギエルミの弾くフォルクレのヴィオール曲集♪

ヴィットリオ・ギエルミの弾く、「悪魔のようなフォルクレ」。


バロック期、フランスの古典音楽は独自の進化を見せました。バレエ・ド・クール、叙情悲劇、オペラ・バレ、グラン・モテなどなど、独自の用語が盛りだくさんで、素人としてはなるほどフランス料理のメニューでも見ているかのようで、変な汗が出てくる(^_^;)

まぁ、ここはまだこれからの楽しみということで。クラシックは奥が深くて楽しみが尽きないのがいいです♪

今の僕が気に入るバロック期のフランス古典音楽は、器楽。

フルートのボワモルティエ、オトテール、ブラヴェ、リュートならド・ヴィゼー、クラヴサンならクープランやラモー、ヴァイオリンならルクレールとフランスバロックには器楽のスペシャリストたちがわんさか♪

そんなか、ヴィオールにも独自の伝統があり、サント=コロンブ、その弟子マラン・マレとそのライバル、アントワーヌ・フォルクレ。

フォルクレの音楽はその父子のエピソードともにクラヴサン曲を前回はじめて取り上げましたが、今日は本来のヴィオール音楽を聴きます♪



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・ジャン=バティスト・フォルクレ:
 01 フォルクレ氏による、三つのヴィオールのための作品集
・アントワーヌ・フォルクレ:
 02 ミュゼット (第2ヴィオール補筆V.ギエルミ)
 03 ヴィオールのための第2組曲ト長調
 04 クラヴサン独奏のためのプレリュード ニ短調
 05 ヴィオールのための第4組曲ト短調

 ヴィットリオ・ギエルミ(VG)
 ロドネイ・プラダ(VG,BC)
 ルーカ・ピアンカ(アーチリュート)
 ロレンツォ・ギエルミ(HC)
 2011.5録音 Passacaille 視聴する!



◆ 秘密主義のヴィルトゥオーゾ。

アントワーヌ・フォルクレ(Antoine Forqueray, 1671頃 – 1745)が秘密主義で自作の楽譜を出版しなかったこと、子のジャン=バティスト・フォルクレ(Jean-Baptiste Forqueray, 1699 –1782)が父の死後その曲集とクラヴサンへの編曲版の楽譜を出版したのはランヌーのCDで触れました。

今日のディスクは前述の5つの組曲のうちト長調とト短調の2つ、それからパリとリールに現存手稿譜から3つの作品、1つのプレリュードと、さらにギエルミが第2ヴィオールを補筆したミュゼットが収められています。

演奏するのは同じPassacailleレーベルから以前オベルリンガー、平崎真弓とやったガンバ協奏曲集を取り上げたヴィットリオ・ギエルミ(Vittorio Ghielmi, 1968-)。




◆ 悪魔が乗り移ったかのような…


一聴して印象的なのは、その音楽の生命力!

ヴィオールといえばマレを中心に聴いていた僕にとっては、ここでのフォルクレの音楽とギエルミの力強い演奏は"ヴィオール音楽"の概念を覆すほど。

そもそもヴィオールはヴァイオリンが登場した頃に、「ヴィオールに比べてなんと野蛮な!」と言われたというエピソードからもわかるように、「優雅」ということばが連想される楽器ですが、ここでのギエルミのヴィルトゥオージティはまるでチェロでもかき鳴らすかのよう。

ト長調の第1曲「La Bouron」や同第4曲「ルクレール」の嬉々とした音楽を聴くと、なんだかうきうきしてくる♪

それから楽器編成もアーチリュートが加わっていて多彩なことがとてもいいです。ト長調の第2曲「マンドリン」の愉しさはアーチリュートがあってこそ。

きわめつきはギエルミ自身がが第2ヴィオールをつけた「ミュゼット」。バグパイプのたのしげな音楽をみごとに再現してます♪

そして出版された5つの組曲のなかでも印象的なのは、8曲からなる20分以上の大作、ト短調組曲。8つの曲のほとんどがポルトレ(音楽による肖像画。よくクープランとかの組曲にも人の名前があるアレ)とは思えないほど、短調のデモーニッシュさが際立っています。言葉で書かれた「悪魔のようなフォルクレ」を、実際に証明するかのような演奏!


さて、あなたは天使派?それとも悪魔派?

なんと魅力的な悪魔!


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▼FORQUERAY- La Leclair. VITTORIO GHIELMI & LUCA PIANCA


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旋律美全開。 ドヴォルザークのバガテル & 糸杉 ~ フォーグラーQ

フォーグラー四重奏団のドヴォルザーク♪
『アメリカ』&『糸杉』、『バガテル』ほか。



今日は先日のパヴェル・ハース四重奏団に続いてフォーグラー四重奏団のドヴォルザーク。


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ドヴォルザーク:
 ・弦楽四重奏曲第12番ヘ長調『アメリカ』 Op.96
 ・弦楽四重奏のための『糸杉』 B.152より(第1,2,3,6,7,11,12曲)
 ・2台のヴァイオリンとチェロ、ハルモニウムのための『バガテル』 Op.47
 ・弦楽四重奏曲第9番ニ短調 Op.34
 ・弦楽四重奏曲第10番変ホ長調 Op.51

 フォーグラー四重奏団
  ティム・フォーグラー(ヴァイオリン)
  フランク・ライネッケ(ヴァイオリン)
  シュテファン・フェーラント(ヴィオラ)
  シュテファン・フォルク(チェロ)
 オリヴァー・トリエンドル(ハルモニウム)
 2010年録音 CPO 視聴する!




◆ 美しきバガテル Op.47

このディスクのお目当ては、実は「アメリカ」ではなくて、「2つのヴァイオリン、チェロとハルモニウムのためのバガテル Op.47」。

じつはこの曲は最近知った曲。YouTubeの関連動画にあがっていたユリア・フィッシャーなんかが演奏した動画を視聴して、なんて美しい曲なんだ!となったわけ。ネットラジオやYouTubeは知らない曲に出合うチャンスをくれるからいい!

その動画はピアノ伴奏でしたが、本来はハルモニウム伴奏の曲ということ。

ハルモニウムというのは、小型のリードを用いたオルガンのことで、"パイプオルガンの設備投資が余りにも高額なため、アコーディオンのようなリードを用いてオルガンの代用を図って生み出された"らしい。

先日見たように、ドヴォルザークはオルガンで学校を出ているので、ときにはそういった音色が懐かしくなるのも、不思議はないですね。

音楽はドヴォルザークらしいメロディの美しさが秀でていて、シューベルトの楽興の時なんかを思わせるところもあります。こういうものを聴かされると、いくら楽曲構成や新しさといったことでドヴォルザークを批判しても、その圧倒的なインスピレーションの豊かさの前では空しい僻みにしか聴こえません。

圧倒的な才能♪


▼Julia Fischer dvorak Bagatelles, op. 47 (B. 79) ("Malickosti")




◆ドヴォルザークの『冬の旅』。

もうひとつ、このCDには隠れた人気作が収められています。その名は弦楽四重奏のための『糸杉』B152

「糸杉」というと、すぐに「死」のメタファーだということがピンときますが、これはドヴォルザークの『冬の旅』ともいうべき作品。ドヴォルザークが24歳のとき、ヨゼフィーナ・チェルマーコヴァに失恋した際に、モラフスキーという人の詩集に作曲した歌曲集がもとになっています。

先日見たカルテット年表でもわかるように、その後作曲者は第11番と12番の10年以上にわたるブランクの間に、若き日の作品を自分が得意とする弦楽四重奏のために編曲しました。音楽は題名と失恋エピソードから想像できるように、どちらかといえば哀しげなものが多いですが、ドヴォルザークらしい色彩豊かな音楽の魅力も十分。

自分を哀れんで耽溺せず、純粋に音楽芸術に昇華されてるところが、ドヴォルザークがほかの作曲家たちと全く違うところでしょうか・・・。僕はそこが好きです。

全曲のタイトルは下のようになり、このCDには第1,2,3,6,7,11,12曲が収められています。

  1. 私は甘い憧れに浸ることを知っている
  2. 死は多くの人の心をとらえる
  3. お前の優しい眼差しに魅せられて
  4. おお、私たちの愛は幸せではない
  5. 私は愛しいお前の手紙に見入って
  6. おお、美しい金の薔薇よ
  7. あの人の家の辺りをさまよい
  8. せせらぎに沿った森で
  9. おお、ただ一人の愛しい人よ
  10.そこに古い岩が立っている
  11.この地にさわやかな西風が吹き
  12.私の歌がなぜ激しいか、お前は尋ねる


◆フォーグラー四重奏団

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フォーグラー四重奏団(Vogler Quartet)は1985年結成のドイツの弦楽四重奏団。

1986年にエヴィアン国際コンクールで1位になり名をあげ、クルターク、ラサールQ、ワルター・レヴィンといったそうそうたる人たちをメンターに第一線で活躍を続けています。結成から30年ですから、もうベテランですね。

彼らはプラハSQ,シュターミツSQ,パノハSQにつづいて、チェコ以外の団体では初となるドヴォルザークの全集に挑んでいて、これが第1作目。現在第2集までと、五重奏曲2曲を収めたディスクがリリースされていますが、主要作はすでに出そろっているため、初期作品がほんとうにリリースされるのか、ちょっと心配ではあります・・・。

ここで聴かれるフォーグラーQの演奏は、明るく明晰な音作りがなにより印象的で、ドヴォルザークの音楽にぴったり。

「糸杉」も深刻ぶらずドヴォルザーク節が楽しめるし、「アメリカ」も先日のパヴェル・ハースほど切り込み鋭くはなく、どちらかといえば色彩感で聴かせるといった趣き。ドヴォルザークの音楽の豊かさを堪能できます♪

ぜひとも初期作品のリリースを期待したいところです!!


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▼A. Dvořák CYPRESSES B.152, Prague String Quartet



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プロフィール

ぺぇたぁ

Author:ぺぇたぁ
“いつも新しい“クラシック音楽の豊かな森を探検するブログ♪埼玉在住・86年生まれの会社員が古楽から現代音楽まで、
名曲・名盤から秘曲までを楽しみます♪動画、ライヴ音源、視聴も。

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